【新潟県・湯沢】月夜野IC→三国峠→湯沢町 (2025年4月12日)

【記事概要】

2025年4月上旬、関東ではすっかり暖かくなり、桜も散ってしまいました。
そんな春本番の時期に、今回は新潟県・湯沢方面へ、2回に分けてドライブに出かけてきました。今回の記事は2回目のものです。

2回目のドライブでは、月夜野ICで関越自動車道を降り、国道17号を通って三国峠へ。
苗場スキー場やたしろスキー場の脇を走りながら、再び湯沢方面へ向かいました。

4月にもかかわらず、苗場スキー場やたしろスキー場にはスキーやスノーボードを楽しむ人が多く訪れており、新潟の雪の多さと、まだまだウィンタースポーツが楽しめる環境を実感しました。
その後は、国道17号沿いにある「うおぬま倉友農園 おにぎり屋」に立ち寄り、とても美味しいおにぎりをいただきました。

春の関東と、まだ冬の名残が残る新潟。
季節の違いを感じられるドライブの様子を、ぜひご覧ください。

【撮影日】2025年4月12日

【湯沢シリーズ構成】 

本シリーズは以下の記事で構成されています。この記事は②番です。
【新潟県・湯沢】相模原IC→湯沢IC→土樽PA (2025年4月5日)
【新潟県・湯沢】月夜野IC→三国峠→湯沢町 (2025年4月12日)
魚沼IC→昭和IC (2025年4月12日)

【動画】

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【キャプチャ画像】

関越自動車道・昭和ICまで500m

前方は雪冠の武尊山(標高2,158m)。

桜が咲いています。遅い春をかんじます。

沼田・尾瀬ICまで500m 

月夜野で降ります

月夜野ICを降りて国道17号に合流。ここから三国峠を越えて湯沢を目指します。

新三国大橋

 

三国峠まで10km。カーブは55ヶ所あるみたいです

三国峠にむけて坂をのぼっていきます。路肩等に雪はありませんね。

標高900m付近通過。

湯沢まで31km。まだまだ

新三国トンネル手間の様子。

新三国トンネルぬけると新潟県。景色が一変。有名な小説の一文と同じですね。

新三国トンネル出口付近の三国峠越後口駐車場で休憩

苗場・越後湯沢

新三国トンネルを抜けると景色が一変

苗場スキー場付近の様子

苗場プリンスホテル

湯沢まで9km。あと少し。

かぐらスキー場。スキー、スノボー客の車が沢山とまっています。

湯沢に向けて坂をくだっていきます。雪の厚さがちがいますね。

湯沢ICまで5km

湯沢ICまで2km。高層建物はリゾートマンション(ステラタワー神立)

湯沢IC入口。このまま国道17号を直進

湯沢の様子。4月なのに雪が沢山残っていました。

うおぬま倉友農園 おにぎり屋(黄色の看板)で昼食

うおぬま倉友農園 おにぎり屋

昼食のおにぎり。鮭とすじこ

おにぎり屋さん周辺の様子

【走行ルート】

【撮影機材】

  • アクションカメラ(GoPro HERO10 Black) 
    撮影モードは4K・60fpsの広角設定で撮影しています。少し前のモデルではありますが、非常になめらかで鮮やかな映像を撮影することができます。動きの多いシーンでもブレが少なく、高精細な画質を保ちながら臨場感のある映像が記録可能です。アウトドアやスポーツなど、ダイナミックな撮影にも適しています。

     

  • SDカード(SanDisk microSD 128GB) 
    4K・60fpsの広角モードで撮影した場合、およそ3時間の録画が可能です。家電量販店で購入するよりも、Amazonで購入した方が安く済みます。たとえば、この製品は家電量販店では12,000円程度ですが、Amazonでは2,600円程度で購入できます(2025年時点の価格)。今のところ、不具合もなく利用できています。なお、SanDisk Ultraという製品もありますが、4K動画の撮影にはSanDisk Extremeの方が適しているようです。

 

  • サクションマウント(Suptig吸盤マウント)

アクションカメラを車のフロントガラスに固定するためのマウントアクセサリーです。強力な吸着力を持つ吸盤により、高速走行中でもカメラをしっかりと固定でき、安定した撮影が可能です。山道や路面状況の悪い場所を走行した際も、これまでに一度も脱落したことはありません。

  •  
  • モバイルバッテリエレコム モバイルバッテリー 15W 10000mAh Type-C 1ポート)
    内蔵バッテリーでは、約1時間程度しか連続撮影ができません。長時間の撮影を行う場合は、モバイルバッテリーの使用が必要です。また、内蔵バッテリーを使用するとアクションカメラ内部の温度が上昇し、過熱により撮影が自動的に停止してしまうことがあります。長時間の撮影をする場合、モバイルバッテリがあると便利です。

 

  • ケーブルエレコム USB Type C ケーブル 1m 100W PD対応 高速充電 シリコン素材 )

アアクションカメラとモバイルバッテリーを接続する際に使用します。シリコン素材を採用しているため、手触りがなめらかで絡みにくく、取り回しがしやすいのが特長です。

 

  • 内蔵バッテリ(GoPro Enduroバッテリ)

GoPro純正の高性能バッテリーです。ただし、4K・60fpsの広角モードで撮影する場合、連続使用時間は約1時間程度です。長時間の撮影にはモバイルバッテリーを使っています。手持ち撮影などで機動性を重視する際は、内蔵バッテリーを使っています。

 

  • カメラケース

カメラ、モバイルバッテリ、ケーブル、予備のバッテリ等を持ち運ぶため使っています。便利なので1つもっておくと重宝します。

 

 

【新潟県・湯沢】相模原IC→湯沢IC→土樽PA (2025年4月5日)

【記事概要】

2025年4月上旬、関東ではすっかり暖かくなり、桜も散ってしまいました。
そんな春本番の時期に、今回は新潟県・湯沢方面へ、2回に分けてドライブに出かけてきました。

1回目のドライブでは、関越自動車道を利用して相模原ICから湯沢ICへ向かい、JR湯沢駅やNASPAスキーガーデンを訪れました。
群馬県側から関越トンネルを抜けると、同じ4月とは思えないほど、新潟では山や田んぼに多くの雪が残っており、風景が一変する様子に驚かされました。

2回目のドライブでは、月夜野ICで関越自動車道を降り、国道17号を通って三国峠へ。
苗場スキー場やたしろスキー場の脇を走りながら、再び湯沢方面へ向かいました。

4月にもかかわらず、苗場スキー場やたしろスキー場にはスキーやスノーボードを楽しむ人が多く訪れており、新潟の雪の多さと、まだまだウィンタースポーツが楽しめる環境を実感しました。
その後は、国道17号沿いにある「うおぬま倉友農園 おにぎり屋」に立ち寄り、とても美味しいおにぎりをいただきました。

春の関東と、まだ冬の名残が残る新潟。
季節の違いを感じられるドライブの様子を、ぜひご覧ください。

【撮影日】2025年4月5日

【湯沢シリーズ構成】 

本シリーズは以下の記事で構成されています。この記事は①番です。
【新潟県・湯沢】相模原IC→湯沢IC→土樽PA (2025年4月5日)
【新潟県・湯沢】月夜野IC→三国峠→湯沢町 (2025年4月12日)
魚沼IC→昭和IC (2025年4月12日)

【動画】

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【キャプチャ画像】

圏央道・相模原IC入口

八王子JCT。そのまま直進。分岐すると中央自動車道へ。

青梅トンネル

鶴ヶ島JCT。関越道に分岐します。直進すると東北道常磐道へ。

藤岡JCT。そのまま直進。分岐すると上信越自動車道へ。

高崎JCT。そのまま直進。分岐すると北関東自動車道へ。

渋川・伊香保IC手前から望む谷川岳の雪冠

水上IC付近。徐々に近づく谷川岳。4月なのに雪が沢山つもっています。

関越トンネル手前から望む谷川岳

関越トンネルまで登りが続きます。

谷川岳PA入口。もうすぐ関越トンネル。青信号なので侵入可。

全長約11kmの関越トンネル。ながいです。😄

関越トンネルを抜けた雪国新潟の風景。群馬側とは風景が一変しました。
ここから湯沢ICまで長い下り坂です。

もうすぐ湯沢IC

湯沢IC出口付近。山には雪がまだ沢山のこっています。

JR越後湯沢駅到着。

NASPAスキーガーデンに立ち寄ってみます。

ナスパニューオータニ

前方にガーラ湯沢駅がみえます。

湯沢の風景。4月なのに雪が沢山残っていました。

湯沢の滞在時間1時間ほどで帰ります。湯沢IC

【走行ルート】

【撮影機材】

  • アクションカメラ(GoPro HERO10 Black) 
    撮影モードは4K・60fpsの広角設定で撮影しています。少し前のモデルではありますが、非常になめらかで鮮やかな映像を撮影することができます。動きの多いシーンでもブレが少なく、高精細な画質を保ちながら臨場感のある映像が記録可能です。アウトドアやスポーツなど、ダイナミックな撮影にも適しています。

     

  • SDカード(SanDisk microSD 128GB) 
    4K・60fpsの広角モードで撮影した場合、およそ3時間の録画が可能です。家電量販店で購入するよりも、Amazonで購入した方が安く済みます。たとえば、この製品は家電量販店では12,000円程度ですが、Amazonでは2,600円程度で購入できます(2025年時点の価格)。今のところ、不具合もなく利用できています。なお、SanDisk Ultraという製品もありますが、4K動画の撮影にはSanDisk Extremeの方が適しているようです。

 

  • サクションマウント(Suptig吸盤マウント)

アクションカメラを車のフロントガラスに固定するためのマウントアクセサリーです。強力な吸着力を持つ吸盤により、高速走行中でもカメラをしっかりと固定でき、安定した撮影が可能です。山道や路面状況の悪い場所を走行した際も、これまでに一度も脱落したことはありません。

  •  
  • モバイルバッテリエレコム モバイルバッテリー 15W 10000mAh Type-C 1ポート)
    内蔵バッテリーでは、約1時間程度しか連続撮影ができません。長時間の撮影を行う場合は、モバイルバッテリーの使用が必要です。また、内蔵バッテリーを使用するとアクションカメラ内部の温度が上昇し、過熱により撮影が自動的に停止してしまうことがあります。長時間の撮影をする場合、モバイルバッテリがあると便利です。

 

  • ケーブルエレコム USB Type C ケーブル 1m 100W PD対応 高速充電 シリコン素材 )

アアクションカメラとモバイルバッテリーを接続する際に使用します。シリコン素材を採用しているため、手触りがなめらかで絡みにくく、取り回しがしやすいのが特長です。

 

  • 内蔵バッテリ(GoPro Enduroバッテリ)

GoPro純正の高性能バッテリーです。ただし、4K・60fpsの広角モードで撮影する場合、連続使用時間は約1時間程度です。長時間の撮影にはモバイルバッテリーを使っています。手持ち撮影などで機動性を重視する際は、内蔵バッテリーを使っています。

 

  • カメラケース

カメラ、モバイルバッテリ、ケーブル、予備のバッテリ等を持ち運ぶため使っています。便利なので1つもっておくと重宝します。

 

 

【東京】高尾から都心へ。東京イチョウ紅葉ドライブ

【記事概要】

11月下旬、紅葉が見頃を迎えた都内各所のイチョウ並木を撮影するため、朝7時頃にJR高尾駅を出発し、都内へ向かいました。 天気は快晴で、朝は少し冷え込みましたが、昼間は暖かく、東京の秋を楽しむ紅葉ドライブには絶好の一日でした。 JR高尾駅を出発後、国道20号を新宿方面へ走行。 道中では、国道20号沿いのイチョウ並木が鮮やかな黄色に色づき、東京の紅葉シーズンならではの美しい風景を楽しむことができました。 新宿を過ぎた後は皇居周辺を一周し、靖国神社日本武道館、九段エリア、さらに東京駅周辺でも、見事な黄金色のイチョウが広がっていました。 その後、渋谷・神宮外苑千駄ヶ谷周辺でも、黄色に染まるイチョウ並木を満喫しました。 見どころ満載の東京・秋の紅葉ドライブ映像をぜひご覧ください。

【撮影日】2025年11月22日

【紅葉シリーズ構成】 

本シリーズは以下の記事で構成されています。この記事は①番です。
【東京】高尾から都心へ。東京イチョウ紅葉ドライブ
【東京・神宮】黄金色のイチョウ並木と朝焼けが織りなす早朝の絶景
【神奈川県・横浜】晩秋の横浜:黄金色に染まるイチョウ並木
【栃木県・日光】明智平
【栃木県・日光】いろは坂
【群馬県・妙義山】妙義山ビジターセンター
【茨城県・袋田の滝】その3(第1観瀑台 →瀧見茶屋)
⑧予約

【動画】

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【キャプチャ画像】

午前7時頃のJR高尾駅

国道20号を新宿方向に進みます。高尾駅周辺の紅葉(その1)

高尾駅周辺の紅葉(その2)

高尾駅周辺の紅葉(その3)

JR八王子駅付近

味の素スタジアム付近の紅葉(その1)

味の素スタジアム付近の紅葉(その2)

電気通信大学付近の紅葉

国道20号と環状8号線の交差点付近の紅葉

上高井戸付近の紅葉。環状8号線の内側に入りました。

上北沢の紅葉。前方に首都高4号線

西新宿。上に見えるのは首都高速4号線

左がJR新宿駅南口、右がバスタ新宿半蔵門に向け国道20号を直進します。

半蔵門。その先は皇居

皇居周辺の紅葉(その1)

皇居周辺の紅葉(その2)

皇居周辺の紅葉(その3)

国道20号から内堀通りに入ります

内堀通りをさらに進みます。右手は東京駅。

東京駅前の紅葉

東京駅

東京駅前をUターン後の皇居前東京停車場線の紅葉。前は皇居、後ろは東京駅です。

皇居周辺の紅葉。前方に国会議事堂。

千鳥ヶ淵付近の紅葉

九段付近の紅葉。前方は靖国神社

九段付近の紅葉

千駄ヶ谷駅付近の紅葉(その1)

千駄ヶ谷駅付近の紅葉(その2)

千駄ヶ谷駅付近の紅葉(その3)

宮下公園付近の公園

表参道付近の紅葉

神宮外苑の紅葉(その1)

神宮外苑の紅葉(その2)

国道246号走行中。赤坂付近の紅葉

迎賓館付近の紅葉(その1)

迎賓館付近の紅葉(その2)

迎賓館付近の紅葉(その3)

【撮影機材】

  • アクションカメラ(GoPro HERO10 Black) 
    撮影モードは4K・60fpsの広角設定で撮影しています。少し前のモデルではありますが、非常になめらかで鮮やかな映像を撮影することができます。動きの多いシーンでもブレが少なく、高精細な画質を保ちながら臨場感のある映像が記録可能です。アウトドアやスポーツなど、ダイナミックな撮影にも適しています。

     

  • SDカード(SanDisk microSD 128GB) 
    4K・60fpsの広角モードで撮影した場合、およそ3時間の録画が可能です。家電量販店で購入するよりも、Amazonで購入した方が安く済みます。たとえば、この製品は家電量販店では12,000円程度ですが、Amazonでは2,600円程度で購入できます(2025年時点の価格)。今のところ、不具合もなく利用できています。なお、SanDisk Ultraという製品もありますが、4K動画の撮影にはSanDisk Extremeの方が適しているようです。

 

  • サクションマウント(Suptig吸盤マウント)

アクションカメラを車のフロントガラスに固定するためのマウントアクセサリーです。強力な吸着力を持つ吸盤により、高速走行中でもカメラをしっかりと固定でき、安定した撮影が可能です。山道や路面状況の悪い場所を走行した際も、これまでに一度も脱落したことはありません。

  •  
  • モバイルバッテリエレコム モバイルバッテリー 15W 10000mAh Type-C 1ポート)
    内蔵バッテリーでは、約1時間程度しか連続撮影ができません。長時間の撮影を行う場合は、モバイルバッテリーの使用が必要です。また、内蔵バッテリーを使用するとアクションカメラ内部の温度が上昇し、過熱により撮影が自動的に停止してしまうことがあります。長時間の撮影をする場合、モバイルバッテリがあると便利です。

 

  • ケーブルエレコム USB Type C ケーブル 1m 100W PD対応 高速充電 シリコン素材 )

アアクションカメラとモバイルバッテリーを接続する際に使用します。シリコン素材を採用しているため、手触りがなめらかで絡みにくく、取り回しがしやすいのが特長です。

 

  • 内蔵バッテリ(GoPro Enduroバッテリ)

GoPro純正の高性能バッテリーです。ただし、4K・60fpsの広角モードで撮影する場合、連続使用時間は約1時間程度です。長時間の撮影にはモバイルバッテリーを使っています。手持ち撮影などで機動性を重視する際は、内蔵バッテリーを使っています。

 

  • カメラケース

カメラ、モバイルバッテリ、ケーブル、予備のバッテリ等を持ち運ぶため使っています。便利なので1つもっておくと重宝します。

 



【群馬県・妙義山】富岡IC→妙義山ビジターセンター

【記事概要】

関東の紅葉も見頃になってきました。
今日は 群馬県妙義山(みょうぎさん) の紅葉を見に行ってきました。

妙義山を見に行こうと決めたきっかけは、以前 鬼押し出し園の観光帰りに上信越自動車道を走っていると、独特の形をした山が目に入ったことからでした。帰宅後に調べてみると、それが妙義山 だとわかり、しかも紅葉の名所であることまでわかりました。そこで今回、実際に訪れてみることにしました。

妙義山は、群馬県富岡市下仁田町安中市にまたがる山域で、赤城山榛名山とともに上毛三山のひとつ とされています。また 日本三大奇勝 のひとつとして数えられるほど、ギザギザした奇岩や怪石が織りなす壮大な自然景観が有名です。標高は最高峰の相馬岳で約1,104m あり、秋にはその岩肌にモミジやカエデの紅葉が色づき、特に中腹付近の紅葉は見応えがあります。

本記事は、上信越自動車道・富岡ICから妙義山ビジターセンターまでの道中を撮影したものです。富岡ICを出て県道47号を走っていると、前方に上信越自動車道・碓氷橋の巨大な橋脚が現れました。碓氷橋の大きさに圧倒されながら、その下を通過します。さらに進むと、徐々に独特なギザギザとした形状の妙義山の山容が姿を現しました。妙義山は険しい岩峰や奇岩が特徴で、秋には岩肌を背景に、紅葉がいっそう鮮やかに映えます。そして妙義山ビジターセンターに到着した瞬間、紅葉に彩られた妙義山が、圧倒的な存在感をもって目の前に広がりました。

【撮影日】2025年11月8日

妙義山シリーズ構成】 

本シリーズは以下の記事で構成されています。この記事は②番です。
相模原IC→富岡IC
富岡IC→妙義山ビジターセンター
妙義山ビジターセンター
荻野屋駐車場→軽井沢→碓井軽井沢IC
碓井軽井沢IC→相模原IC

【動画】

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【キャプチャ画像】

上信越自動車道 富岡IC料金所

富岡IC出入り口

妙義山

上信越道自動車道 碓氷橋

碓氷橋の巨大な橋脚

県道141号から望む妙義山

妙義山ビジターセンター手前から望む妙義山

妙義山ビジターセンターから見る妙義山(その1)

妙義山ビジターセンターから見る妙義山(その2)

【走行ルート】距離:18.7km(富岡IC→妙義山ビジターセンタ)

【撮影機材】

  • アクションカメラ(GoPro HERO10 Black) 
    撮影モードは4K・60fpsの広角設定で撮影しています。少し前のモデルではありますが、非常になめらかで鮮やかな映像を撮影することができます。動きの多いシーンでもブレが少なく、高精細な画質を保ちながら臨場感のある映像が記録可能です。アウトドアやスポーツなど、ダイナミックな撮影にも適しています。

     

  • SDカード(SanDisk microSD 128GB) 
    4K・60fpsの広角モードで撮影した場合、およそ3時間の録画が可能です。家電量販店で購入するよりも、Amazonで購入した方が安く済みます。たとえば、この製品は家電量販店では12,000円程度ですが、Amazonでは2,600円程度で購入できます(2025年時点の価格)。今のところ、不具合もなく利用できています。なお、SanDisk Ultraという製品もありますが、4K動画の撮影にはSanDisk Extremeの方が適しているようです。

 

  • サクションマウント(Suptig吸盤マウント)

アクションカメラを車のフロントガラスに固定するためのマウントアクセサリーです。強力な吸着力を持つ吸盤により、高速走行中でもカメラをしっかりと固定でき、安定した撮影が可能です。山道や路面状況の悪い場所を走行した際も、これまでに一度も脱落したことはありません。

  •  
  • モバイルバッテリエレコム モバイルバッテリー 15W 10000mAh Type-C 1ポート)
    内蔵バッテリーでは、約1時間程度しか連続撮影ができません。長時間の撮影を行う場合は、モバイルバッテリーの使用が必要です。また、内蔵バッテリーを使用するとアクションカメラ内部の温度が上昇し、過熱により撮影が自動的に停止してしまうことがあります。長時間の撮影をする場合、モバイルバッテリがあると便利です。

 

  • ケーブルエレコム USB Type C ケーブル 1m 100W PD対応 高速充電 シリコン素材 )

アアクションカメラとモバイルバッテリーを接続する際に使用します。シリコン素材を採用しているため、手触りがなめらかで絡みにくく、取り回しがしやすいのが特長です。

 

  • 内蔵バッテリ(GoPro Enduroバッテリ)

GoPro純正の高性能バッテリーです。ただし、4K・60fpsの広角モードで撮影する場合、連続使用時間は約1時間程度です。長時間の撮影にはモバイルバッテリーを使っています。手持ち撮影などで機動性を重視する際は、内蔵バッテリーを使っています。

 

  • カメラケース

カメラ、モバイルバッテリ、ケーブル、予備のバッテリ等を持ち運ぶため使っています。便利なので1つもっておくと重宝します。

 

 

【群馬県・妙義山】相模原IC→富岡IC

【記事概要】

関東の紅葉も見頃になってきました。
今日は 群馬県妙義山(みょうぎさん) の紅葉を見に行ってきました。

妙義山を見に行こうと決めたきっかけは、以前 鬼押し出し園の観光帰りに上信越自動車道を走っていると、独特の形をした山が目に入ったことからでした。帰宅後に調べてみると、それが妙義山 だとわかり、しかも紅葉の名所であることまでわかりました。そこで今回、実際に訪れてみることにしました。

妙義山は、群馬県富岡市下仁田町安中市にまたがる山域で、赤城山榛名山とともに上毛三山のひとつ とされています。また 日本三大奇勝 のひとつとして数えられるほど、ギザギザした奇岩や怪石が織りなす壮大な自然景観が有名です。標高は最高峰の相馬岳で約1,104m あり、秋にはその岩肌にモミジやカエデの紅葉が色づき、特に中腹付近の紅葉は見応えがあります。

本記事の動画は、圏央道・相模原IC から 上信越自動車道・富岡IC までの道中を撮影したものです。

【撮影日】2025年11月8日

妙義山シリーズ構成】 

本シリーズは以下の記事で構成されています。この記事は①番です。
相模原IC→富岡IC
富岡IC→妙義山ビジターセンター
妙義山ビジターセンター
荻野屋駐車場→軽井沢→碓井軽井沢IC
碓井軽井沢IC→相模原IC

【動画】

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【キャプチャ画像】

圏央道 相模原IC手前

誤ってサポートレーンに侵入したためETCカード使えず😭
出るときは一般レーンで、クレジットカードで精算しました。

高尾山トンネル入口

高尾山トンネル走行中。「重大事故」の情報初めてみた。😱

八王子JCT。そのまま圏央道を直進。

あきる野IC手前。トンネルを抜けて、ぱっと視界が開けるポイント。

鶴ヶ島JCT圏央道から関越自動車道へ分岐

関越道に合流。渋滞していなくてよかった😌

本庄IC手前の上越新幹線高架。

県境(埼玉県→群馬県

上里PAで休憩

スターバックスがありますね。他SAでも見た記憶がある🤔

藤岡JCT関越自動車道から上信越自動車道へ分岐

上信越自動車道から望む妙義山

富岡IC料金所(レーン誤進入のため一般レーンで精算)

【走行ルート】距離:121km、料金:3650円(レーン誤進入のためETC利用できず)

【撮影機材】

  • アクションカメラ(GoPro HERO10 Black) 
    撮影モードは4K・60fpsの広角設定で撮影しています。少し前のモデルではありますが、非常になめらかで鮮やかな映像を撮影することができます。動きの多いシーンでもブレが少なく、高精細な画質を保ちながら臨場感のある映像が記録可能です。アウトドアやスポーツなど、ダイナミックな撮影にも適しています。

     

  • SDカード(SanDisk microSD 128GB) 
    4K・60fpsの広角モードで撮影した場合、およそ3時間の録画が可能です。家電量販店で購入するよりも、Amazonで購入した方が安く済みます。たとえば、この製品は家電量販店では12,000円程度ですが、Amazonでは2,600円程度で購入できます(2025年時点の価格)。今のところ、不具合もなく利用できています。なお、SanDisk Ultraという製品もありますが、4K動画の撮影にはSanDisk Extremeの方が適しているようです。

 

  • サクションマウント(Suptig吸盤マウント)

アクションカメラを車のフロントガラスに固定するためのマウントアクセサリーです。強力な吸着力を持つ吸盤により、高速走行中でもカメラをしっかりと固定でき、安定した撮影が可能です。山道や路面状況の悪い場所を走行した際も、これまでに一度も脱落したことはありません。

  •  
  • モバイルバッテリエレコム モバイルバッテリー 15W 10000mAh Type-C 1ポート)
    内蔵バッテリーでは、約1時間程度しか連続撮影ができません。長時間の撮影を行う場合は、モバイルバッテリーの使用が必要です。また、内蔵バッテリーを使用するとアクションカメラ内部の温度が上昇し、過熱により撮影が自動的に停止してしまうことがあります。長時間の撮影をする場合、モバイルバッテリがあると便利です。

 

  • ケーブルエレコム USB Type C ケーブル 1m 100W PD対応 高速充電 シリコン素材 )

アアクションカメラとモバイルバッテリーを接続する際に使用します。シリコン素材を採用しているため、手触りがなめらかで絡みにくく、取り回しがしやすいのが特長です。

 

  • 内蔵バッテリ(GoPro Enduroバッテリ)

GoPro純正の高性能バッテリーです。ただし、4K・60fpsの広角モードで撮影する場合、連続使用時間は約1時間程度です。長時間の撮影にはモバイルバッテリーを使っています。手持ち撮影などで機動性を重視する際は、内蔵バッテリーを使っています。

 

  • カメラケース

カメラ、モバイルバッテリ、ケーブル、予備のバッテリ等を持ち運ぶため使っています。便利なので1つもっておくと重宝します。

 

 

【群馬県・妙義山】妙義山ビジターセンター

【記事概要】

関東の紅葉も見頃になってきました。
今日は 群馬県妙義山(みょうぎさん) の紅葉を見に行ってきました。

妙義山を見に行こうと決めたきっかけは、以前 鬼押し出し園の観光帰りに上信越自動車道を走っていると、独特の形をした山が目に入ったことからでした。帰宅後に調べてみると、それが妙義山 だとわかり、しかも紅葉の名所であることまでわかりました。そこで今回、実際に訪れてみることにしました。

妙義山は、群馬県富岡市下仁田町安中市にまたがる山域で、赤城山榛名山とともに上毛三山のひとつ とされています。また 日本三大奇勝 のひとつとして数えられるほど、ギザギザした奇岩や怪石が織りなす壮大な自然景観が有名です。標高は最高峰の相馬岳で約1,104m あり、秋にはその岩肌にモミジやカエデの紅葉が色づき、特に中腹付近の紅葉は見応えがあります。

本記事の写真、動画は、妙義山ビジターセンターで撮影したものです。 妙義山ビジターセンターの広場や館内からは、紅葉に彩られた妙義山雄大な山容を間近に眺めることができます。 岩峰と色づいたモミジ・カエデのコントラストが美しく、絶景が楽しめるスポットです。

【撮影日】2025年11月8日

妙義山シリーズ構成】 

本シリーズは以下の記事で構成されています。この記事は③番です。

相模原IC→富岡IC
富岡IC→妙義山ビジターセンター
妙義山ビジターセンター
荻野屋駐車場→軽井沢→碓井軽井沢IC
碓井軽井沢IC→相模原IC

【紅葉シリーズ構成】 

本シリーズは以下の記事で構成されています。この記事は⑤番です。
【東京】高尾から都心へ。東京イチョウ紅葉ドライブ
【東京・神宮】黄金色のイチョウ並木と朝焼けが織りなす早朝の絶景
【神奈川県・横浜】晩秋の横浜:黄金色に染まるイチョウ並木
【栃木県・日光】明智平
【栃木県・日光】いろは坂
【群馬県・妙義山】妙義山ビジターセンター
【茨城県・袋田の滝】その3(第1観瀑台 →瀧見茶屋)
⑧予約

【動画】

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【キャプチャ画像】

ビジターセンターの駐車場から見た妙義山(その1)

妙義山の案内板

ビジターセンターの駐車場から見た妙義山(その2)

ビジターセンターの駐車場から見た妙義山(その3)

ビジターセンターの広場から見た妙義山

ビジターセンター内

ビジターセンター内から見た妙義山

【走行ルート】

 

【撮影機材】

  • アクションカメラ(GoPro HERO10 Black) 
    撮影モードは4K・60fpsの広角設定で撮影しています。少し前のモデルではありますが、非常になめらかで鮮やかな映像を撮影することができます。動きの多いシーンでもブレが少なく、高精細な画質を保ちながら臨場感のある映像が記録可能です。アウトドアやスポーツなど、ダイナミックな撮影にも適しています。

     

  • SDカード(SanDisk microSD 128GB) 
    4K・60fpsの広角モードで撮影した場合、およそ3時間の録画が可能です。家電量販店で購入するよりも、Amazonで購入した方が安く済みます。たとえば、この製品は家電量販店では12,000円程度ですが、Amazonでは2,600円程度で購入できます(2025年時点の価格)。今のところ、不具合もなく利用できています。なお、SanDisk Ultraという製品もありますが、4K動画の撮影にはSanDisk Extremeの方が適しているようです。

 

  • サクションマウント(Suptig吸盤マウント)

アクションカメラを車のフロントガラスに固定するためのマウントアクセサリーです。強力な吸着力を持つ吸盤により、高速走行中でもカメラをしっかりと固定でき、安定した撮影が可能です。山道や路面状況の悪い場所を走行した際も、これまでに一度も脱落したことはありません。

  •  
  • モバイルバッテリエレコム モバイルバッテリー 15W 10000mAh Type-C 1ポート)
    内蔵バッテリーでは、約1時間程度しか連続撮影ができません。長時間の撮影を行う場合は、モバイルバッテリーの使用が必要です。また、内蔵バッテリーを使用するとアクションカメラ内部の温度が上昇し、過熱により撮影が自動的に停止してしまうことがあります。長時間の撮影をする場合、モバイルバッテリがあると便利です。

 

  • ケーブルエレコム USB Type C ケーブル 1m 100W PD対応 高速充電 シリコン素材 )

アアクションカメラとモバイルバッテリーを接続する際に使用します。シリコン素材を採用しているため、手触りがなめらかで絡みにくく、取り回しがしやすいのが特長です。

 

  • 内蔵バッテリ(GoPro Enduroバッテリ)

GoPro純正の高性能バッテリーです。ただし、4K・60fpsの広角モードで撮影する場合、連続使用時間は約1時間程度です。長時間の撮影にはモバイルバッテリーを使っています。手持ち撮影などで機動性を重視する際は、内蔵バッテリーを使っています。

 

  • カメラケース

カメラ、モバイルバッテリ、ケーブル、予備のバッテリ等を持ち運ぶため使っています。便利なので1つもっておくと重宝します。

 

 

【群馬県・妙義山】荻野屋駐車場→軽井沢→碓井軽井沢IC

【記事概要】

関東の紅葉も見頃になってきました。
今日は 群馬県妙義山(みょうぎさん) の紅葉を見に行ってきました。

妙義山を見に行こうと決めたきっかけは、以前 鬼押し出し園の観光帰りに上信越自動車道を走っていると、独特の形をした山が目に入ったことからでした。帰宅後に調べてみると、それが妙義山 だとわかり、しかも紅葉の名所であることまでわかりました。そこで今回、実際に訪れてみることにしました。

妙義山は、群馬県富岡市下仁田町安中市にまたがる山域で、赤城山榛名山とともに上毛三山のひとつ とされています。また 日本三大奇勝 のひとつとして数えられるほど、ギザギザした奇岩や怪石が織りなす壮大な自然景観が有名です。標高は最高峰の相馬岳で約1,104m あり、秋にはその岩肌にモミジやカエデの紅葉が色づき、特に中腹付近の紅葉は見応えがあります。

この日は 妙義山ビジターセンターで紅葉を楽しんだあと、釜飯で有名な「荻野屋」 で昼食をとりました。

本動画は、荻野屋の駐車場を出発し、碓氷バイパス → 軽井沢 → 国道146号で鬼押し出し園方面へ向かい、天候の変化により途中で引き返し、軽井沢碓氷ICまでの道中を記録したものです。

碓氷バイパスを登って、軽井沢の街へ入ると、街はちょうど紅葉の見頃を迎えており、通り沿いの街路樹が赤や黄色に色づき、美しい景色が広がっていました。

さらに 国道146号を走行していると、前方に山頂に雪をいただいた雄大浅間山が姿をあらわし、紅葉とのコントラストはまさに絶景でした。

【撮影日】2025年11月8日

妙義山シリーズ構成】

本シリーズは以下の記事で構成されています。この記事は④番です。 
相模原IC→富岡IC
富岡IC→妙義山ビジターセンター
妙義山ビジターセンター
荻野屋駐車場→軽井沢→碓井軽井沢IC
碓井軽井沢IC→相模原IC

【動画】

youtu.be

【キャプチャ画像】

峠の釜めし」で有名な荻野屋

店舗内

おぎのや

メニュー

定番の「峠の釜めし(1,400円)」をいただきました。

碓井バイパス。ここから軽井沢まで登りがつづきます。

勾配8%の登り。まだまだ登りが続きます。

県境(群馬県→長野県)

軽井沢の町並み。綺麗ですね。

プリンス通り沿いの紅葉

プリンスショッピングプラザ横の紅葉

雪冠の浅間山

国道18号沿いの紅葉

国道43号沿いの紅葉

国道43号沿いの紅葉

上信越自動車道 碓氷軽井沢IC手前。前方に妙義山がみえます。

碓氷軽井沢IC料金所。

【走行ルート】荻野屋駐車場→軽井沢→折り返し地点

【走行ルート】折り返し地点→軽井沢→碓井軽井沢IC

【撮影機材】

  • アクションカメラ(GoPro HERO10 Black) 
    撮影モードは4K・60fpsの広角設定で撮影しています。少し前のモデルではありますが、非常になめらかで鮮やかな映像を撮影することができます。動きの多いシーンでもブレが少なく、高精細な画質を保ちながら臨場感のある映像が記録可能です。アウトドアやスポーツなど、ダイナミックな撮影にも適しています。

     

  • SDカード(SanDisk microSD 128GB) 
    4K・60fpsの広角モードで撮影した場合、およそ3時間の録画が可能です。家電量販店で購入するよりも、Amazonで購入した方が安く済みます。たとえば、この製品は家電量販店では12,000円程度ですが、Amazonでは2,600円程度で購入できます(2025年時点の価格)。今のところ、不具合もなく利用できています。なお、SanDisk Ultraという製品もありますが、4K動画の撮影にはSanDisk Extremeの方が適しているようです。

 

  • サクションマウント(Suptig吸盤マウント)

アクションカメラを車のフロントガラスに固定するためのマウントアクセサリーです。強力な吸着力を持つ吸盤により、高速走行中でもカメラをしっかりと固定でき、安定した撮影が可能です。山道や路面状況の悪い場所を走行した際も、これまでに一度も脱落したことはありません。

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  • モバイルバッテリエレコム モバイルバッテリー 15W 10000mAh Type-C 1ポート)
    内蔵バッテリーでは、約1時間程度しか連続撮影ができません。長時間の撮影を行う場合は、モバイルバッテリーの使用が必要です。また、内蔵バッテリーを使用するとアクションカメラ内部の温度が上昇し、過熱により撮影が自動的に停止してしまうことがあります。長時間の撮影をする場合、モバイルバッテリがあると便利です。

 

  • ケーブルエレコム USB Type C ケーブル 1m 100W PD対応 高速充電 シリコン素材 )

アアクションカメラとモバイルバッテリーを接続する際に使用します。シリコン素材を採用しているため、手触りがなめらかで絡みにくく、取り回しがしやすいのが特長です。

 

  • 内蔵バッテリ(GoPro Enduroバッテリ)

GoPro純正の高性能バッテリーです。ただし、4K・60fpsの広角モードで撮影する場合、連続使用時間は約1時間程度です。長時間の撮影にはモバイルバッテリーを使っています。手持ち撮影などで機動性を重視する際は、内蔵バッテリーを使っています。

 

  • カメラケース

カメラ、モバイルバッテリ、ケーブル、予備のバッテリ等を持ち運ぶため使っています。便利なので1つもっておくと重宝します。